2月13日(水)
(28日目 残り3日)

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こちらの記事はFacebookのイベントページの内容を一部転載したものです
http://www.facebook.com/events/313343532110600/

キャンペーン期間中に、ぜひ私のNPOへの支援をお願いします
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朝起きると、真っ白な世界、とはいえ、道路はまっくろ
ということは、それほど積もらなかったという事で、
まあ、ハウスの様子が心配なので様子を見に行き、薪ストーブに薪を補充する

本日は「自分の活動を共感してもらう方法」についてとても参考になった日だった
それはあとで述べるけれど

午前中賛助会員の申し込みを頂いた方のチェックを行いながら、ネット経由で申し込んだ方への連絡が間に合っていない事が判明。申し訳ありません。
スタッフに指示して、とりあえず賛助会員の会員証の発送作業が遅くなる旨
お伝えする事に、スタッフが具合悪いので休む連絡が入り、人のやりくりもしなければならなくなる。加工場も10年目に入り、あちこち修理が必要なところも入ってきて、気をつけながら仕事しなければならない機械もあるのだ、

天気は晴れてきたけれど、風が強い、

賛助会員の紹介者への連絡。私募債を引き受けて頂ける支援者への書類発送と並行して、ジャムやお菓子の発送業務も、

NPOのスタッフは、一つの仕事だけをしてもらうだけの余裕はないので、どうしてもかけ持ちが多くなってしまう。どうしても日常業務からはずれるこういった、ファンドレイジングみたいな仕事は、余計な仕事になってしまうので、ちょっと気を抜くと、結構ポカがでてしまう。反省

で、最初の話。

今日は午後から、3月1日に甲府のアピオで開催される「企業とNPO等との協働マッチングフォーラム」というイベントでプレゼンする団体向けのプレゼンセミナーがあり、うちのNPOは今回はプレゼンしないんだけれど、出展者説明もあるよということで、出席。今回の講師は立教大学の21世紀社会デザイン研究科の坂本文武さん。この方のNPOの方向けのプレゼン指南の講演がとっても面白かった。

ううむ、これ聞いてからファンドレイジングしたかったと思うようなこともちらほら

で、今回感心したキーワードとして
「NPOとは約束した未来を作ることで、支援者の共感という満足感を与える水商売」

これを未来プロデューサーというんだそうで、
ー匆颪量簑蟆魴茲紡个靴董■裡丕呂関わる事によって実現するであろう未来像を描き(ミッションともいう)
⊆,妨充造硫歛蠅筌法璽垢箸離ャップを埋め合わせる行動を、実現するためにどうやったらいいかという物語をNPOスタッフが構想し、
それに近づくため半歩先の未来に実施する手段・体制を築く

これがNPOの仕事で、このの実施する手段を担う役割を割り振る仕事が
「企画」と呼ばれるもので、この企画の配役が、NPOスタッフやボランティアさんであり、企画の運営資金をお願いする役が、助成金を出す行政だったり、協賛や協働してくれる企業であったり、寄付金や会費を出す市民の方だったりするということ。

その企画をわかってもらうための「プレゼン」するときの注意とし
〃誅世鮴茲
■永犬鮹擦30文字以内
なるたけわかりやすい言葉を使う

以上終了

ということだそうなのだ。

いやあ、みごとに今回のキャンペーンでの書き込み、ダメダメですね。

チラシも、くどくど長いし、わかりにくいし

あの今から30日戻しちゃダメですか・・・
ダメですよね

まあ、色々感心したって、動かなきゃ結果は付いてこないわけですから
今回はこれで良し!
本日含めあと3日間でどのくらい進歩できるかがんばりますです。
2月13日(水)
(28日目 残り3日)

朝起きると、真っ白な世界、とはいえ、道路はまっくろ
ということは、それほど積もらなかったという事で、
まあ、ハウスの様子が心配なので様子を見に行き、薪ストーブに薪を補充する

本日は「自分の活動を共感してもらう方法」についてとても参考になった日だった
それはあとで述べるけれど

午前中賛助会員の申し込みを頂いた方のチェックを行いながら、ネット経由で申し込んだ方への連絡が間に合っていない事が判明。申し訳ありません。
スタッフに指示して、とりあえず賛助会員の会員証の発送作業が遅くなる旨
お伝えする事に、スタッフが具合悪いので休む連絡が入り、人のやりくりもしなければならなくなる。加工場も10年目に入り、あちこち修理が必要なところも入ってきて、気をつけながら仕事しなければならない機械もあるのだ、

天気は晴れてきたけれど、風が強い、

賛助会員の紹介者への連絡。私募債を引き受けて頂ける支援者への書類発送と並行して、ジャムやお菓子の発送業務も、

NPOのスタッフは、一つの仕事だけをしてもらうだけの余裕はないので、どうしてもかけ持ちが多くなってしまう。どうしても日常業務からはずれるこういった、ファンドレイジングみたいな仕事は、余計な仕事になってしまうので、ちょっと気を抜くと、結構ポカがでてしまう。反省


で、最初の話。

今日は午後から、3月1日に甲府のアピオで開催される「企業とNPO等との協働マッチングフォーラム」というイベントでプレゼンする団体向けのプレゼンセミナーがあり、うちのNPOは今回はプレゼンしないんだけれど、出展者説明もあるよということで、出席。今回の講師は立教大学の21世紀社会デザイン研究科の坂本文武さん。この方のNPOの方向けのプレゼン指南の講演がとっても面白かった。

ううむ、これ聞いてからファンドレイジングしたかったと思うようなこともちらほら

で、今回感心したキーワードとして
「NPOとは約束した未来を作ることで、支援者の共感という満足感を与える水商売」

これを未来プロデューサーというんだそうで、
ー匆颪量簑蟆魴茲紡个靴董■裡丕呂関わる事によって実現するであろう未来像を描き(ミッションともいう)
⊆,妨充造硫歛蠅筌法璽垢箸離ャップを埋め合わせる行動を、実現するためにどうやったらいいかという物語をNPOスタッフが構想し、
それに近づくため半歩先の未来に実施する手段・体制を築く

これがNPOの仕事で、このの実施する手段を担う役割を割り振る仕事が
「企画」と呼ばれるもので、この企画の配役が、NPOスタッフやボランティアさんであり、企画の運営資金をお願いする役が、助成金を出す行政だったり、協賛や協働してくれる企業であったり、寄付金や会費を出す市民の方だったりするということ。

その企画をわかってもらうための「プレゼン」するときの注意として
〃誅世鮴茲
■永犬鮹擦30文字以内
なるたけわかりやすい言葉を使う

以上終了

ということだそうなのだ。

いやあ、みごとに今回のキャンペーンでの書き込み、ダメダメですね。

チラシも、くどくど長いし、わかりにくいし

あの今から30日戻しちゃダメですか・・・
ダメですよね

まあ、色々感心したって、動かなきゃ結果は付いてこないわけですから
今回はこれで良し!
本日含めあと3日間でどのくらい進歩できるかがんばりますです。